クラシック音楽中心にあれこれ書いてます。スポーツ、歴史(特に日本古代史)、グルメのこともたまに書きます。

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サンサーンス 交響曲第3番「オルガン付」/デュトワ&モントリオール響

涼しくなってきたかと思っていたら、また暑くなってきました。そこで、涼風シリーズではないのですが、清々しい曲&演奏をご紹介したいと思います。記事タイトルに書いてしまいましたが、デュトワ&モントリオール響の演奏でサンサーンスの交響曲第3番「オルガン付」のご紹介です。とここでYOU TUBEを貼り付けれたらいいのですが、残念ながら、このコンビでのサンサーンスの交響曲第3番はありませんでした。

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お知らせ

当ブログとは別に本体となるホームページを開設して約1年11ヶ月が経ちました。そのホームページではほぼ毎月、編集後記なる駄文を綴ってきましたが、アクセス数があまりにも少ないので閉鎖することに致しました。その代わりと言ってはなんですが、エッセイを書くことに致しました。ただ、毎週にしようか毎月にしようかまだ迷っているところでございます。
とりあえず、8月分はトップページにリンクが貼ってありますので、お読みいただけたらと思います。
今後とも本体ホームページ「ベートーヴェンD-minor」をよろしくお願い致します。
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まだ夏です ベルリオーズ「イタリアのハロルド」/バーンスタイン&フランス国立管

涼しくなってきましたが、今日は残暑が厳しかったです。午前中にサイクリングに行ってきたのですが、通り雨にも降られてしまいまして、往路は比較的涼しかったのですが、復路では一転して太陽光がサンサンと降り注いできました。自宅に戻ってからも暑いのなんのって、即エアコンをONにしました^^;セミもまだ鳴いていました。まだ夏を実感した1日でした。

今回紹介するCDはバーンスタイン/フランス国立管の演奏でベルリオーズの交響曲「イタリアのハロルド」です。この曲は夏にぴったりな曲だと思います。また、バーンスタイン/フランス国立管の演奏は私の知る限り最高の演奏だと思います。CDレビューは本体ホームページに書いてあります。
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アクセス解析が調子悪い シューベルト「グレート」/ワルター

ブログをやっていると少し気になることがある。それは、読者はどこから来てどこへ去っていくのかということ。ブログをやっていない人からすると、そんなことが分かるの?と思われるかもしれないが、アクセス解析というヤツを導入すれば全てではないにせよ結構分かってしまう。FC2の場合は、無料でアクセス解析を導入することができる。FC2はブログからアクセス解析まで全て無料という非常にお得なブログサービスなのである。ところが、最近、いやここ2ヶ月ほどアクセス解析の調子が悪い。それでも、リンク元データ(どこから訪問したのかが分かる)は分かっていた。だから、訪問してくれたブロガーさんが知っているブロガーさんならその人のブログをお返しに訪問することができた。しかし、ここ2、3日リンク元データも分からなくなってしまった。逆に分かるのはユニークアクセスとトータルアクセスのみ。これでは、返礼の訪問はできない。

最近思うことは、FC2のブログサービスの人気が落ちてきているのではないかということ。アメブロは確かにナンバーワンかもしれないが、サービスの点ではFC2がナンバーワンであることに変わりはないと思う。ブログをやるならやはりFC2ブログだとも思う。思い過ごしかもしれないが、どうして人気が落ちてしまったのか、少し考えてみた。何がいけないのか?

まず、ブロガーがブログを書いていて励みになるのは、アクセスアップしかないと思います。で、アクセスアップする方法は無論万人が興味を持つ記事を書き続けることですが、無論それもたいへん難しいことです。でも、中には実践されていらっしゃるブロガーさんもいらっしゃいます。が、多くのブロガーはそういった記事ばかり書けるわけではありません。ではどうやってアクセスアップに繋げるのか?効果的なのは、被リンクを増やすことです。といってもブロガー同士のリンクでは効果は限定的です。で、何が一番効果的かと考えたらやっぱりブログサービス上での記事リンクではないでしょうか。ブログを更新したらその記事のタイトルと内容の1部がブログサービス上でリンクされるアレです。FC2にも誰が書いた記事でも載る記事リンクのページがありますが、他ブログサービスと比較して非常に分かりにくいところにあるのでアクセスアップが望めません。結果、FC2ブログを始めたもののすぐ止めてしまうブロガーさんが多いのではないでしょうか。FC2ランキング上位のブログはアクセスアップ確実かもしれませんが、ブログを始めたばかりの人にとってはアクセスアップは非常に厳しいブログサービスだと思います。たまに、アクセス数が一桁台のブログを見かけますが、それではブログを更新するモチベーションは上がらないと思います。

さて、今回ご紹介するCDはワルター/コロンビア響でシューベルトの「グレート」です。
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プレーヤーを変えた チャイコフスキー交響曲第4番/フルトヴェングラーVPO

音楽再生プレーヤーを変えました。と言っても、再生装置を買ったわけではなくて、音楽再生ソフトを「ウィンドウズメディアプレーヤー」から「Frieve Audio」というフリーソフトに変えました。現在、私のパソコンには音楽再生ソフトが4つインストールされています。その名称は「WMP」「iTunes」「Foober2000」「Frieve Audio」です。これらの再生ソフトを聴き比べた結果、私のパソコンに一番相性のいいソフトは「Frieve Audio」でした。ダウンロードサイト「ベクター」でのコメントではベタ褒めだったのでインストールして聴いてみたのですが、ベタ褒めどおりのソフトでした。このソフトを導入する前は「WMP」と「iTunes」と「Foober2000」を聴き比べて「WMP」が1番相性がいいと思っていたのですが、この「Frieve Audio」には脱帽です。ソフトで解像度がアップするとは思いませんでした。また、中音域も前よりは充実したように心なしか思います。WASAPIにしてるわけでもないのに音質がUPしました。「Foober2000」のWASAPIより「Frieve Audio」の通常再生の方がいい音してます。

さて、本日、ご紹介するのは
チャイコフスキー交響曲第4番/フルトヴェングラー&VPOです。
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アンプの調子がおかしい... ブラームス交響曲第4番/ワルター

やはり15年前のアンプでは調子が出ないのか、片側のスピーカー、ヒドイときは両側のスピーカーから音が出ないということが発生している。ボリュームをいじったりして、様子をみていると音が出るようになる。アンプのどこかが寿命になろうとしているのかもしれない。ヘッドホンでは音はよく聴こえるのに...
ただ、ヘッドホンの方は微かではあるけれども「ヴーン」という電源?の音が聞こえる。スピーカー自体にはたぶん問題はないと思う。アンプは、完全にイカれるまで使おうかどうしようか迷うところ。というのも安定してくると何の問題もなく音が聞こえてくるから。さて、どうしたものか...

本日のCDレビューはブラームスの交響曲第4番です。
演奏はワルター/コロンビア響です。
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疲れた... ブルックナー

今日はお墓参りに行ってきました。
お墓の周りは木が生い茂っていたりするものですが、私の家の先祖代々の墓は山の中にはないので炎天下の下でお参りをすることになります。しかし、大きな川が近くを通っているので、多少の風は吹いてきます。お寺の本堂の中に入ると心地よい風が吹いてくるのですが、お墓での風は微風でして、ロウソクの火が消える程度なんですよね。ロウソクの火は消えても、ほてった体は冷やされないといういや~な風なんです。
それは置いといて、お墓参りで手を合わせるときって普通何を考えますかね。私は、神宮などへ参拝に行ったときと同じく「家内安全」なんです。でも、とあるテレビで細木数子先生が何年も前に言っていたのは、お盆のお墓参りで先祖に何かをお願いするのは間違っているとのこと。本来は南無阿弥陀仏だけでよいのかもしれないですね。

お墓参りが終わって自宅に戻ってからは、昼ごはんを食べて、それからブルックナーを聴きました。お盆の宗教つながりでブルックナーを聴いたわけではないのですが、ここのところブルックナーをよく聴いてます。よく聴いてると言っても全曲通して聴いているわけではなくて、8番の第3楽章のみだとか1楽章のみといったぐあいに聴いてました。今日はどういうわけだか全曲聴いてみようと思い、5番をヨッフム/ACOのライヴ盤で聴きました。相変わらず長い曲ですね。お墓参りに行って疲れて帰ってきて、ブルックナーを聴いてまたまた疲れました。ブルックナーの交響曲を1日で色々聴き比べをする人がいらっしゃったら頭が下がりますね。
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やっぱり違う! グラズノフ 交響曲第4番

昨日、PCスピーカーでアホな実験をやったことを記事にしましたが、本日は、15年ほど前に購入したオンキョーのコンポのアンプとスピーカーをパソコンに繋げてパソコンの音楽プレーヤーとしての能力を調べました。結果はというと、低音が思っていたより弱弱しい感じでした。歌曲を聴いてみたら人の声は結構いい音だったです。また、弦楽四重奏曲も聴けるレベルの音でした。ピアノはというと、ラベルのピアノ曲を聴いたところ(再生ソフトはウィンドウズメディアプレーヤー(WMP))ちょっと音が篭もった感じでした。そこで、再生ソフトを評判の良いfoober2000に変更し、さらにWASAPI(ワサピー)にして聴いてみたところ、音が篭もる感じは無くなったのですが、音が平面的になってしまいました。少し残念。交響曲はベルリオーズの幻想交響曲を聴いてみたところ、聴けるレベルなのですが、やはり第4、第5楽章の重低音がイマイチでした。で、総じて言うとパソコンのプレーヤーとしてはまあまあ良い方なのではないのかなと思います。そこで、例の「USB DAC」を買うかどうするかというところなんですが、数日前に書いた記事では「たぶん買う」と書きましたが、やっぱりやめておきます^^;
DACをパソコンとアンプの間に繋げてもたぶん低音の迫力は再現できないと思うのです。でも、もっといい音(重低音も楽しめるような)で音楽を聴きたいと思うのですが、それはDACではなく、ネットワークオーディオプレーヤーという代物でないと再現できないという結論に達しました^^
やはり、パソコンの音楽再生能力では限界があるなと。パソコンはあくまで音楽ファイルの保管庫として使用して、そのファイルの再生は再生専用のネットワークオーディオプレーヤーで再生するという方法が試聴した限りベストだと思いました。ただ、試聴したネットワークオーディオプレーヤーはマランツのNA7004という機種で、93000円という価格。これはちょっと手が出ないので、デノンの機種を狙っているのですが、どこまで再生できるのか試聴してみないと分からないです。

昨日のPCスピーカーと比較して、やはりコンポのアンプとスピーカーと言えど全然違う音質で、聴けるレベルでしたので当分はこのセットで聴いていきます。ただ、アンプが故障しかかっているのでそのうち、アンプは買わないといけなくなるかもです。

ネットワークオーディオプレーヤーのことはまだまだ未知の世界なので、もっと研究していこうと思います^^

さて、本日はご紹介する曲はグラズノフの交響曲第4番です。
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PCスピーカー ブルックナー 交響曲第4番 チェリビダッケ/MPO

実験というほどでもないが、スピーカーの実験を行った。いつも使っているパソコン用の小さいスピーカーの性能を試してみた。試すというほどのものではないが、床から高さ5、60cmの台上にそのスピーカーを1mほどの間隔で配置してそこそこ大きい音量で聴いてみた。曲はマーラーの交響曲第3番の第1楽章とベートーヴェンの弦楽四重奏曲第1番。もちろん、通して聴いたわけではなく、所々、曲のポイントとなるようなところを部分聴きした。聴いた感想は、いつも聴いてるスピーカーとは思えないような響きでした。なんとも薄っぺらで、もちろん低音も聴こえない音でした。スピーカーを配置する間隔はスピーカーの設計段階で決まっているような気がします。このスピーカーはパソコン用ということでスピーカーの間隔を1mも空けて大音量で聴くということは想定されていないということがよ~く分かりました。いつもパソコンで聴いてるときは、1024×768ピクセルのモニターの左右に置いてるので、間隔は狭いです。つまりは卓上スピーカーと言った方がいいかもしれません。で、間隔が狭いときは本領発揮でサイズの割りにいい音が鳴っています。ですが、間隔を1mに広げたら、このスピーカーが元々出してる音色が分かってしまいます。どうして、こんな実験をしたかというと、PCそのものの再生音がどれほどなのか知りたかったからです。それには、そこそこの音量で聴いてみないと分からないと思うのです。で、音量を上げてスピーカーの間隔も空ければ、部屋全体とまではいかなくても6畳の部屋半分ほどには音が広がるだろうと思ったわけです。しかし、音は広がったのですが薄っぺらな音でした^^;
まあ、写真を撮って載せれば、そりゃそうだろうというサイズのスピーカーなのですが.....
結局、PCの再生音がどれほどのものかは分かりませんでした。
明日はふたまわりほど大きいスピーカーでPCの音色を試し聴きしてみたいと思います。

さて、本日のレビューはチェリビダッケ/ミュンヘンフィルでブルックナーの交響曲第4番です。
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シューリヒト

ブルックナーの交響曲第5番をシューリヒト/VPOで昨日久々に聴いた。
最初に聴いたときも思ったのだが、シューリヒトが作るサウンドは寸分の狂いもない見事なアンサンブルで、しかも重苦しい部分でも軽快に飛ばしていく。聴いてて気持ちがいい。ブルックナーの第5番などは重苦しいところが多々あるのだが、シューリヒトは物ともせず、突っ走っていく。ブルックナーの曲の場合は、軽妙に演奏されてはブルックナーではなくなるのだが、シューリヒトは重厚感を出すことも忘れていない。軽快に飛ばしているのに実にブルックナーらしい曲になっているのである。一体、この指揮者は何なのか。さらに言うと、曲が非常に綺麗にまとまってもいるのだ。完全主義とはこういうことを言うのではないだろうか。聞くところによるとブルックナーの8番、9番も素晴らしいという。是非、聴いてみたいものだ。

ところで、本日、ベートーヴェンの交響曲第2番をシューリヒト/パリ音楽院管で聴いてみた。
というのも、シューリヒト指揮の演奏はブル5しか聴いたことがないから他の曲も是非聴いてみたくなったのだ。そこで、何故ベートーヴェンの2番というマイナーな曲を選択したのかというと、この曲は私はずっと苦手な曲だったのである。マズア/フランス国立管の演奏を聴くまで。ワルターの演奏を聴いてもピンとこなかったぐらいなのだ。そこで、私が苦手だった2番をどう料理しているか興味があり聴いたわけである。やはり軽快に飛ばしていた。しかも完璧に。縦の線なぞ絶対にズレない。全楽章中、特に苦手だった第3楽章などは好きになってしまったほどだ。ホントこの指揮者は素晴らしいと思う。
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PCオーディオを試聴してきた

今日は久々に大須へ行ってきました。
ここ名古屋の中心は栄というところなのですが、その栄から南へ1.5kmほど行ったところに大須というかなり大きな商店街があります。大型のショッピングモールの10倍ぐらいあるのではないでしょうか。そんな中にアメ横ビルというビルがありまして、昔は、その中に電気屋さんやオーディオ店がひしめいておりました。現在もオーディオ店などが入店しています。そして、今日はノムラ無線というオーディオ店に行って参りました。ブロとものnmzkさんが働いておられる店でして、最近、PCオーディオの「USB DAC」はどの程度の効果があるのか分からないと記事にしましたら、試聴できるということで、お言葉に甘えて試聴してきました。お店にはスピーカーコーナーとPCオーディオコーナーが調度そばにあり、「試聴したいのですが」と声を掛けさせていただいたら、気軽にノートPCとDACを接続して大型のスピーカーから音を出してくれました。曲はパガニーニのヴァイオリン協奏曲第2番の第3楽章でした。
感想はというと、しっかりソロヴァイオリンの音が聴こえてましたし、バックのオケも鮮明でした。しかし、如何せんやはりノートPCがプレーヤーということもあってか低音があまり聴こえてきませんでした。低音が聴こえてこない理由がノートPCにあるというのは、他の機器(DACからスピーカーまで)が高水準のものであったので原因はPCしか見当たらないからです。なぜ、そこまで聴きとれたかと言いますと、最初音楽ファイルを専門に再生する高価なプレーヤーから音楽が流れていまして、その音色が凄く良かったから、聴き比べることができたからです。
そこで、「USB DAC」を買うかどうかですが、たぶん買うと思います。が、しかし、色々なレビューをネットで読むと私が狙っていたものはあまり評判がよくないので、再検討したいと思っています。
店舗で試聴させてくれた方はnmzkさんなのかは分かりませんが、nmzkさんありがとうございました。

さて、今日は大須の帰りに少し気になっていたお店に立ち寄りました。
カレー屋さんです。
最初はラーメンでも食べて帰ろうかと思っていたのですが、大須の外れにカレー屋さんがあったのを思い出し入店。その名も「インドカレーサンジュ」。

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インド人が調理してました。
注文した料理は、チキンカレーセット(ナンとサラダ付き)とチャイで850円。

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850円でこのボリュームはお得のような気がします^^
チャイは、ナンの画像の右上に写ってますが、これがなんとも言えず、美味しかったです。少しスパイスが入っている気がします。
また、サラダのドレッシングもスパイシーなんですよ。初めての味でした^^
カレーは辛さが甘口、普通、中辛、辛口、激辛と5段階ありまして、私が注文したのは普通でした。はっきり言ってあまり辛さは感じなかったです。中辛にしとけばよかったかな。味は美味しかったです。ナンとバッチリ相性が良かったです。オススメのお店ですね^^住所は分からないのですが、電話番号がスタンプカードに書いてありましたので載せておきます。住所が知りたい方は電話番号で検索して確認してください。052(251)3997
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頭痛 ブルックナー 5番 シューリヒト/VPO

今日はダイエットを兼ねてというわけではないが、サイクリングに行って来た。サイクリングと言ってもひんやりと心地よい風の吹く田園風景の中を走ったわけではない。コースはいつものコースとは違うコースではあるが、都市の中をひた走ることに変わりはない。大雑把に言うと、南北の道程を約2時間かけて走ってきた。走っていたときの感覚は、ツライというよりも暑いという方が正しいかもしれない。午前中に行ってきたのではあるけれど、暑さからは逃れられなかった。日差しも半端なく強かった。当然、半そでの服を着ていたのだが、腕の露出している部分が赤く焼けてしまった。どうせならタンクトップで走った方が良かったかもしれない。ただ、どちらにせよむら焼けしたであろうことは想像つくが。そんな中、行きの道程はまだ良かったのだが、帰りの道程であまりの暑さからか頭痛がし始めた。頭痛とは関係ないのだけど、水分も補給しなくてはとコンビニで午後の紅茶を購入。その昔、かっこつけの為に自転車のフレームに取り付けたボトルホルダーが役に立った。普通のペットボトルならこのボトルホルダーにぴったり収まるのだ。そして、頭痛は暑さが原因と分かったのは、信号待ちのときに街路樹の木陰にいると頭痛がしなくなるのだ。暑さが原因で頭痛がするなんて思いもよらなかった。帰宅したらすーっと頭痛は消えてなくなった。
笑いもオチもない話ですみません^^;

さて、今回はブルックナーの5番でシューリヒト/VPOのレビューです。
これはオススメできるCDですよ。
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マーラー 交響曲第7番

今日、ムーティ&フィラ管のベートーヴェン交響曲全集限定版を聴き終えた。

感想はというと、買わなきゃよかった.....

至って普通の演奏。

ムーティの解釈もベートーヴェンの交響曲をどういう風に料理しようか考えがまとまっていない印象を受けた。

今日「第9」を聴いたのだが、途中で聴くのをやめたくなるぐらいの出来。

でも、聴き終えたのは合唱が入ってきたら、違うかもと思ったから。

でも、合唱が入ってきてからも大したことはなかった。

というよりも、独墺系の「第9」に慣れているせいか、常識的にここはこうだろ、ああだろというツボがまるで分かっていない演奏のように聴こえた。

ムーティとベートーヴェンは相性が悪いのかもしれない。

一緒に買ったムーティ&ベルリンフィルによるブルックナーの4番が凄過ぎたので期待が大きく膨らんでいたのも事実。

さて、今回ご紹介する曲はまたもやマーラーで交響曲第7番です。

この曲はマーラーの交響曲の中ではあまり人気のない曲だと思います。

私もあまり得意な曲ではなかったです。

しかし、何度も聴いてるうちに凄く好きになってしまいました。

お薦めの曲です。

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マーラー 大地の歌

先週、HMVに注文していたベートーヴェンの交響曲全集が届いた。限定版だ。指揮はリッカルド・ムーティ、管弦楽はフィラデルフィア管。そして、その全集には交響曲の他、ベートーヴェンの序曲3曲とピアノ協奏曲第3番も収録されていた。交響曲についてはまだ全て聴いていないので、感想はまだ書きません。ピアノ協奏曲は本日聴きました。ピアノはリヒテルで指揮はもちろんムーティ、管弦楽はフィルハーモニア管。はっきり言って普通です。リヒテルだから相当期待したのですが、それほどでもなかったです。ただ、1度しか聴いていないのでもう1度聴くと感想が変わるかもしれませんが。それにしても、ベートーヴェンのピアノ協奏曲の中で3番はさほど好きな曲というわけではないのですが、3番のCDだとか無料ダウンロードしたファイルが随分増えてしまいました。ざっと挙げると、アルゲリッチ、グールド、バックハウス、アラウ(2種類)、ダグラス、そして今回のリヒテルと7種類になりました。一番好きな演奏はやはりアルゲリッチですね。最高です。グールドのはバックもいいです。バックハウスは定評ありますよね。他ははっきり言ってしまうと大したことないです。

今回、ご紹介する曲はマーラーの大地の歌です。
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プロフィール

kurt

Author:kurt
音楽好きで、クラシック音楽の作曲家・曲・CDのレビューを中心に綴ってます。
歴史についても思いついたように書くことがあります。基本、日本古代史です。
スポーツについても書きます。
グルメ?と絵も好きです。

性別:♂
好きな作曲家
ベートーヴェン
ブラームス
ブルックナー
マーラー
他多数

ホームページ(名曲、名盤、駄盤紹介)
ベートーヴェンD-minor
公開中
お気軽にお立ち寄りください^^

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