クラシック音楽中心にあれこれ書いてます。スポーツ、歴史(特に日本古代史)、グルメのこともたまに書きます。

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ショボイ再生装置の音質が気になってきた... マラ9/カラヤン

私は主にクラシック音楽を聴いている。
クラシックを聴く上で重要になってくるのは、スピーカーから出る音の音質。
高音はもちろん低音も重要なのだ。
そして、解像度も重要。
なのに、私はパソコンで聴いている。
パソコンにアンプ内臓のBOSEの小型スピーカー(確か15000円ぐらいだった)を繋いで聴いている。
仕事上パソコンやコンピューターに詳しい友人が言うにはパソコンはノイズの巣窟だから音楽を聴くには適していないらしい。
でも、スピーカーを買ったときは、いや最近までは私の再生装置の音質にある程度満足していた。
しかも15000円なのだから、これ以上の音質を求めるのはどうなの?と。
また、スピーカーで聴いていてイマイチだなと思うときは、ヘッドホンをアンプ内臓スピーカーに繋いで聴いている。
結構、いい音で鳴っていると思っていた。
ノイズの巣窟と言うわりに、ノイズらしいノイズは聴こえないのである。
なんだ、パソコンの技術の進歩と共にノイズはほとんどなくなったんじゃない?と思っていた。
確かに、「サーー」というノイズ音は聴こえない。
だから、「なかなかいいんじゃない」と思っていた。
昔、聴いたバレンボイム/ベリリンフィルの幻想交響曲をパソコンでも聴いてみたところ、音色がなんか違うなあと思ってはいた。しかし、たぶん昔のことだから何か勘違いしたのだろう、自分の記憶よりパソコンの音色の方が正しいだろうと思っていた。
しかーし、ネットで調べてみたら、パソコンのノイズは「サーー」という音では聴こえてこないとのことだった。
ではパソコンのノイズってどんな音なんだろう?と思ってさらに調べてみたら、音が変形してしまうらしいのである。
どういうことかというと、低音が「ボーン」と聴こえたりして、曖昧な音になってしまうのだそうだ。たぶん、高音にも同じことが言えると思う。
ティンパニの音などはくっきり聴こえてこないのである。
厄介だ。
たぶん、幻想交響曲も音色が変形してしまって本来の音色が出ていないのではないだろうか。
これは絶対おかしいと確信したのは、最近購入したチェリビダッケ/ミュンヘンフィルのブラームスの交響曲2、3、4番を聴いたときである。
4年ほど前に聴いたときと音が違いすぎるのである。
音がもやもやしているから解像度もあまりなかった。
また、ソフトの違いはあるのだろうか?と思って調べてみると、これまたあるとのこと。
でも、音質が一番良いとなっていたfoober2000とiTunesとメディアプレーヤーを比較したがそんなに音質は変わらないと思った。
因みに、私はウィンドウズ7でメディアプレーヤーのヴァージョンは12である。
そこで、PCオーディオファンなる雑誌を購入して少し研究してみた。
分かったことは「USB DAC(デジタルアナログコンバーター)」という代物をパソコンのUSBに繋ぎ、そして、DACからアンプ、スピーカーへと繋ぐと劇的に音質が変わるというのだ。
なぜ、変わるかというとデジタル信号をそのままUSBからDACへ転送するからほとんどパソコンのノイズの影響を受けないらしいのである。
で、気になるところは、やはり値段なのだが、これがぴんきりで、高いものは10万以上するし、安いものだと1万円以下で買える。
で、私が今狙っているものの値段は定価で18000円のもの。
ヘッドホンアンプも兼ねている。
そうなってくるとスピーカー用のアンプも欲しい。
「USB DAC」とアンプで4~5万でなんとかならないかなと思っている。
このアンプなどを色々探すのも結構楽しい。
ただ、問題はDACを繋いでどこまで音質が向上してくれるかということが分からないところ。
だから、購入するのは一種の賭けのような気がしてならないのだ。
DACを買ったはいいが、音質はほとんど変わらなかったではむちゃくちゃ腹が立つ。
というわけで、今現在、買おうか買うまいか悩んでいるところであります。

さて、今回はマーラーの9番、カラヤン/ベルリンフィル(Live)のCDレビューです。
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マーラー交響曲第9番

昨日の名フィルのコンサートの余韻がまだ残っています^^
名フィルってあんなにレベル高かったんですね。あのレベルならば、マーラーやブルックナーも安心して聴けそうです。というか、かつて名フィルはチェコの「プラハの春音楽祭」に出演したというほどの実力を持っておりますし、客演した海外の指揮者もケーゲル、ゲルギエフ、コシュラー、フェドセーエフ、パーヴォ・ヤルヴィなど他にもたくさんの指揮者が客演しています。小澤征爾も客演してますよ^^国内1流のオケなのではないでしょうか。
これからは、好きな曲をやるときは、コンサートに足を運びたいと思います。地元オケを応援しなきゃね^^12月に演奏予定のブルックナーの7番をなんとか聴きに行きたいです!

名古屋近郊には他にもセントラル愛知交響楽団、中部フィルハーモニー交響楽団というプロオケが存在してますが、以前、セントラル愛知を聴いたときのことと比較すると名フィルの方がはるかにスゴイですね。
定期会員になりたいぐらいです。

さて、今回ご紹介する曲はマーラーの第9交響曲です。
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さすがプロ! シューベルトチクルス1

本日は、コンサートへ行ってきました^^
いつもはアマチュアオケばかりだけど、今回は地元プロオケの名古屋フィルハーモニー交響楽団のコンサートへ行ってきました。曲目も私が今ハマっているシューベルトの曲。サラマンカ序曲、交響曲第1番、交響曲第8番「グレート」。場所はしらかわホールという比較的小さいホール。ホールが小さいのが分かっていたので、「グレート」などの大規模曲はどうするんだろう?と疑問に思っていたのですが、今日プログラムを開いて納得。交響曲第1番と第8番はベーレンライター版を使用と書いてありました。ベーレンライター版ならば小規模の編成だろうなと思い、ステージを見るとやはり椅子の数も少なかった。ただ、小規模のグレートは聴きたくないなと思っていたのですが、なんのなんの、まさしくグレートな演奏でした。第1交響曲は、第4楽章が圧巻でしたね。これはスゴイと思いましたよ。「グレート」は、始まってすぐ「高速グレートだな」と思い、随分私がこの曲に持っているイメージと違うなと思いました。しかし、聴き進んでいくうちに、速さは気にならなくなりました。第1楽章から第4楽章まで全て素晴らしかったです。特に良かったのは第4楽章。始まってすぐぐいっと演奏に気持ちを持ってかれました^^
やはりプロは違うなと。アンサンブルも見事なんですが、気持ちが凄く入った演奏なので、聴き手の気持ちも一気に持ってかれて、釘付け状態のなりました。
もう、アマチュアのコンサートには行けないかも。と思うほど凄かったです^^また聴きに行きたいですね。というか必ず聴きに行きますけどね^^
やっぱりハイレベルな演奏が聴きたいもんね。
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それほど... ブラームス交響曲第3番/クレンペラー&PO

暑い暑いと言いつつも、昨年ほど暑くはない。
昨年の暑さが基準になってしまったからか、それとも本当に今年はさほど暑くはないのか知らないが、涼しいとさえ思うときがある。もちろん、夜のことだけど。
ところで、ダイエットは一応続けているのだけど、なかなか思ったように減っていない。さほど太っていない証拠と思うことにした^^;

さて、今回紹介するのは著作期限切れの音源からクレンペラー/フィルハーモニア管でブラームスの交響曲第3番です。例によって本文は本体に書いてます。本体へ飛んでください。
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ひりひり 富山ブラックカレー ブラームス交響曲第2番

お土産でもらったカレー(レトルト)をお昼に食べました。
その名も富山ブラックカレー

DSCN1000.jpg

具材は入っておらず、自分のお好みの具材を入れてくださいと表記してあったので、あり合わせの具材、にんじん、ジャガイモ、豚肉を調理して後、温めたカレーをかけて食べた。

DSCN1001.jpg

一口目の感想は、辛口とあるけれども、それほど辛くはないなと。
ただ、スパイスがこんもり口の中に入っているという印象は受けた。要は匂いがするのである。
「辛さはこんなものか」と思いじっくり味わって食べることにした。
少し甘くみてしまったのである。
じっくり味わって食べ始めてものの1、2分で鼻水が大量に出始めて、あれ、おかしいなとティッシュで鼻を拭っていると、今度は辛さが増してきて舌がヒリヒリし始めた。
「むむ!これはヤバイ」と思い、辛さが浸透する前に食べきろうと食べるペースを速めた。
ところが、辛さの方が一足速く伝わってきて、残り僅かになったところで口の中がグロッキー状態に。
完食はしたものの、ツライ食事だった。
食べ終わった後も舌と唇がヒリヒリしていた。
やはり私は辛過ぎるのは苦手だ。

さて、暑さに負けないよう涼風シリーズをやってきましたが、そろそろ、趣向を変えようかと思います。涼しくなる曲と言っても限界がありますから、この際、夏の暑さに乗っかってしまおうと思うわけであります。夏に溶け込むような曲と演奏をご紹介できればなと思います。
で、今回は夏の避暑地で作曲された曲で、どことなく避暑地を想わせる曲です。演奏もバッチリ避暑地であります。ブラームスの交響曲第2番、ムーティ/フィラデルフィア管の演奏です。とここで音楽が流れるといいのですが、文章です。
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暑中お見舞い申し上げます 涼風シリーズVOL5

台風が過ぎ去り、また暑さが増してまいりました

現在、健康とダイエットのために朝はウォーキング、夜はサイクリングをしている。で、夜にサイクリングをしていて少し怖いと思うことは、対向に走ってくる自転車。特にライトを点けないで向ってくる自転車には直前まで気づかない。また、ライトを点けていても私の自転車と同じスピードの出るタイプの自転車もその存在に気づいても、あっという間に近距離まで来るので、この場合もまた怖いと感じる。夜、走らなきゃいいのにと思われるかもしれないが、他に走れる時間帯がないのであります^^;少し怖いからスピードを落として走ってます。

さて、夏も明々後日に大暑を迎えます。
これから、ますます暑くなってくることでしょう。
改めまして、

暑中お見舞い申し上げます。

そして、涼しい音楽を聴いて少しでも暑さを和らげよう
ということで、涼風シリーズVOL5。
今回はブルックナーの7番です。
ブルックナーの曲はバッハとは違いますが、それでも厳かで神聖なところがありますから教会などの涼しいイメージが似合います。そして、ブルックナーの交響曲で一番涼しい曲は何かなーと考えたところ、やはり美しい旋律オンパレードの7番なのではないかなと思います。
で、今回のCDレビューは、スイトナー/シュターツカペレ・ベルリンの演奏についてです。
本文は本体に書いてます。
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とうとう届いた

やりました!
もう、どうしても欲しかったCDが届いた
そのCDとは↓です。

ブラームス:交響曲第2、3&4番ブラームス:交響曲第2、3&4番
(2007/01/01)
ブラームス、 他

商品詳細を見る


このCD過去に聴いたことがありまして、第4番の素晴らしさと言ったらもう筆舌に尽くしがたい内容です。
それ以来、HMVやタワレコで再発売されるのをずっと待ってたんです。で、今年の震災前にタワレコのオンラインで海外から取り寄せで購入できるとなっていたので、とうとう手に入れられると思っていたら、震災の影響なのかどうか分からないのですが、タワレコから「ご希望のCDは確保できませんでした」と連絡があってしょぼくれていたんです。ところが、アマゾンの方では海外のCD屋が日本のアマゾンにこのCDを出品していたんです。しかも円高の影響もあってか2枚組みで1500円ほど。ラッキーと思いましたね^^で、購入しました。コンビニ支払いで。現在、私はシューベルトにはまっているのだけど、ブラームスにもはまりそうです
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なでしこジャパン 凄い!

なでしこジャパンが快挙を成し遂げた!
失礼かもしれないが、まさか優勝するとは思ってもみなかった。試合は観れなかったけど、ニュースなどで見て感動した。素晴らしいと思うのは、外国人選手との身体の大きさのハンデを乗り越えて勝利するというところ。なでしこジャパンの選手と外国人選手がピッチに立ってる姿がテレビに映し出される度になんちゅー体格さのある選手たちと戦ってるんだ!といつも驚いていた。そういうこともあってか、あの体格さで優勝するなんて思ってもみなかった。凄いとしか言いようがない。
ワールドカップ優勝ですよ。優勝。今でも、少し信じられないですね。日本には女子のプロスポーツはプロレスしかありません。これを機に女子のプロサッカーリーグができると盛り上がるかもしれませんね。あ、そういえば女子プロ野球のチームが2チーム存在していました!あと、ゴルフもありますね!失礼!
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涼風シリーズVOL4

今月の初めにHMVに注文していたCDがようやく届きました
マルチバイで買ったので目的の品は他にもありますが、どんなBOXなんだろう?と私が思い巡らせていたのはライプツィヒ四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集。
届いてびっくり
まるで本のようになっている。
こんな感じです↓
DSCN0996.jpg

これでは厚みが分からないので、斜めからパシャリ。
DSCN0998.jpg

このBOXの厚みは約40mm

また、ブックレット付きとあるのですが、こちらもまさに本そのもの。
英語、ドイツ語、フランス語で書かれている。
なんとかgoogleの翻訳機能でも使って読み解こうと思っている。
因みに値段は約3400円。
まだラズモフスキー1番しか聴いていないが、素晴らしい演奏だったので非常にお買い得だなと感じた。
何といっても、10枚で3400円ですから。
しかも限定盤

そして、購入した他のCDはムーティ/ベルリンフィルでブルックナーの4番&6番。
こちらも2枚組みで約1200円という安さ。
さらにもう1枚はDVDでワーグナーの「ラインの黄金」!
これが1番高かった。5300円。

さて、涼風シリーズですが、今回はブラームス。
ブラームスの交響曲で1番涼しいのはやっぱり4番ではないでしょうか。
1番、2番、3番はいうほど涼しくないです。
そして、涼しさを感じる演奏はベーム/ウィーンフィルです!
私が聴いた演奏の中ではこのコンビの演奏が1番涼しいですよ^^
CDレビューは本体に書いてあります。
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涼風シリーズVOL3

 何か涼しい曲はないかな~と思い巡らしているのですが、やはり真っ先に思い浮かぶのは北欧の作曲家シベリウスですね。で、他に北欧の作曲家で涼しい曲を作曲した人はいないかなと思ってみても、ニールセンだとかアルヴェーンだとか思い浮かぶのだけど、決してシベリウスのように涼しいわけではない。ではロシアの作曲家はどうだろう?と考えてみてもチャイコフスキーの曲はそれほど涼しいわけでもないしな~と。チャイコ以外にもリムスキー=コルサコフ、ムソルグスキーなども言うほど涼しくない。そして、よくよく考えてみたらいるじゃないですか。音楽の父が。そう、J.S.バッハです。この人の曲は全てが宗教関連の曲と言う訳ではないのですが、でもほとんどの曲が教会を連想させるような曲想ですよね。シベリウスのように冬を連想させるような曲想ではないですが、厳かな教会を連想させるので、心が洗われると言うか、すぅーっとすると言うか.....とにかく涼しいと思います。ということで、最近購入したCDで無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータの中から、ソナタの第1番のフーガです。因みに私が購入したCDは独奏はシェリングです。


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涼風シリーズVOL2 涼しい曲はどうですか

ここ名古屋は昨日梅雨明けしました。

例年より随分早い梅雨明けです。

さあ、これから夏本番ですね

高校野球も始まります。

ただ、暑さに関してはもうとっくに夏本番の暑さになってました

今夏は節電の夏ですから、できるだけエアコン以外で涼をとれるものが欲しいですよね。

音楽も涼しい曲を聴きたいとは思いませんか?

聴くだけで汗がすぅーっと引くような曲。

ありますよ

涼しい曲。

それは.....

シベリウスの曲です!

北欧フィンランドの作曲家シベリウスの曲は透き通っていて、北欧の大自然を思わせる曲です。

しかも冬の大自然です。

これは、暑さに効きますよ~

梅雨明けした暑さに北欧の涼しさはどうですか?

曲はヴァイオリン協奏曲です。

聴いたことのない方も聴いたことのある方も是非

曲の解説はこちらに飛んでください。

怪しいサイトではないですよ^^

今回はYOU TUBEも貼っておきます。
↓第1楽章の途中までです

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汗だく ベートーヴェン交響曲第8番/ショルティCSO

あ、暑い.....

昨日は比較的涼しかったのに。

まだ梅雨明けしていないのに、雨は降らない、気温は高い。最悪

今、こうしてブログの更新をしているのだけど、部屋の気温は29度を超えている。

キーボードを置いた机の上にキーを打つために腕を置くのだけど、腕と机が密着してさらに汗がにじみ出てきて気持ちが悪い。

寒いよりは暑い方が私は好きなのだが、いや夏は大好きなのだが、昨年のような暑い夏は勘弁してほしい

そんなわけで、そろそろ、涼風シリーズをやろうかと考えている

涼風シリーズとは.....そう、怪談をやるのである

というのはウソ

そうです。

ご想像のとおり涼しくなるような曲の紹介です。

乞うご期待

さて、今回はベートーヴェンの交響曲第8番。

本文は本体に書いてあります。

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イタリアへ  メンデルスゾーン交響曲第4番「イタリア」/アバドLSO

ふぅ、私が大したことをやったわけではないけれど、昨日、今日と疲れてしまいました。

昨日、姉の結婚式がありました。

晩婚なんですけど、お二人とも年齢よりお若く見えました。

非常に良い結婚式でありました。

ただ、お酒でちゃんぽんをすることになってしまい、迂闊にも酔いつぶれるところでした。

本当にあぶなかったです。

お二人の新婚旅行は、イタリアの方へ行くとのことで羨ましいです。

私が行くなら是非ともミラノへ行ってオペラを鑑賞するところなんですが。

あと、ヴェネツィアにも行ってみたいです。

私の願望はどうでもいいですね。

お二人には幸せな家庭を築いて欲しいと心から思っております。

このブログを見ることはないかもしれないけれど、一言。

お幸せに!

さて、イタリアっちゅーことで、今回はメンデルスゾーンがイタリアへ大旅行に行って楽想を思いついたという曲をイタリア人指揮者のアバドとLSOによる演奏を聴いてそのレビューを書いていきます^^

書いていきますと言っても、本文は本体ホームページに書いてあります。

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プロフィール

kurt

Author:kurt
音楽好きで、クラシック音楽の作曲家・曲・CDのレビューを中心に綴ってます。
歴史についても思いついたように書くことがあります。基本、日本古代史です。
スポーツについても書きます。
グルメ?と絵も好きです。

性別:♂
好きな作曲家
ベートーヴェン
ブラームス
ブルックナー
マーラー
他多数

ホームページ(名曲、名盤、駄盤紹介)
ベートーヴェンD-minor
公開中
お気軽にお立ち寄りください^^

シューマンオタク同盟参加中

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