クラシック音楽中心にあれこれ書いてます。スポーツ、歴史(特に日本古代史)、グルメのこともたまに書きます。

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オレは見た!

昨夜、ウォーキングに出かけたときのこと、いつものコースを歩いていたのだけど、橋の下を潜って橋を通り過ぎたところで、誰も見ていないと思ったのか、とある人が思いっきり川に白いゴミ袋を投げ捨てた。
(その川は市が綺麗にしようとがんばっている川だ。税金も投入されている。)
なんてヤツだと思い、よくよく見てみるとスーツを着てネクタイまでしている社会人ではないか。
オレの視線に気づいて、バツの悪そうな顔をしていたが、多分常習犯だ。
マナーが悪すぎる。

マナーが悪いと言えば、以前、車で大阪に出かけたとき、車の窓からタバコをポイ捨てする人を見かけて、なんてマナーの悪いところだ!などと思っていたのだが、タバコをポイ捨てするヤツはオレが住んでる地域でも見かけた。大阪だけではなかったのだ。

もっと凄いポイ捨てを見たことがあります。車を運転中、信号待ちで停車していたら、斜め前の車の運転席側のドアが開いた。何をするのかなと見ていたら、タバコの灰皿を取り出して、吸殻を全て道路に捨てていたのである。
ちなみにその道路の車線は片側5車線の道路。周りの車に乗っている人の注目を浴びながらも堂々と捨てていた。
マナーの悪さを通り超している。

多分、その人の言い分は、自動車税やガソリン税を払っているし、道路の清掃車も走ってるわけだから、タバコを道路に捨ててもよいということだろう。

お金を払っていれば、何をやってもいいということにはならない。

さらに言えば、清掃車なんて対して役に立ってるとは思えない。どでかいブラシをぐるぐる回転させてゴミをかき回しているに過ぎない。道路にゴミがなくなるときは大雨が降ったときではないだろうか。タバコなどのゴミは大雨の際、下水道に流される。そして、下水処理場へと流される。本来ならそこで、ゴミは除去されて綺麗になった水が川に流されるのであるが、大雨のときは、違う。大雨のときは、処理場の処理能力を超える排水が処理場へ流れ込んでくるため、処理できず、ほとんどの汚れた排水が川にそのまま流れていってしまうのだそうだ。
無論ゴミも川へ流れていってしまう。

川に冷蔵庫らしきものが浮いていたときは、韓国から漂着したのでは...と思っていたが、案外、暗闇にまぎれて捨てたヤツがいるのかもしれない。

悪いヤツはいるものだ。

気を取り直して、面白ろ動画を紹介します。
ガッカリする猫です。分かり易いです。

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夏! サヴァリッシュ&SKD シューマン交響曲第1番

夏の風物詩と言えば高校野球もその一つでしょう。
で、地元の地方大会を観に行ってきました。

試合結果は応援していた方のチームが勝ったのですが、試合どうこうよりもメチャクチャ暑かったです。
当然ですけどね。
屋根付き球場でしたので、バックネット裏の日陰のイスに座ったのですが、試合が回を追うごとに、じわっじわっと自分の座席に太陽光が近づいてくるではないですか。
そして、6回を過ぎたあたりから、とうとう太陽光から逃げられなくなり、直射日光が体全体に降り注いできました。
どこからともなく日焼け止めクリームのコパトーンの香りがしてきましたが、コパトーンは必要ですね^^
結局、半そでを着ていったので両腕と顔が焼けてしまい、ヒリヒリしています。
高校球児は改めて凄いと思う。(そこかよっ!(笑))

それはさておき、サヴァリッシュのシューマン交響曲第1番「春」です。
この演奏は春になったときのハイな気分をよく表現しているとは思うが、それだけではなく夏の幕開けのような勢いがあるのだ。
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夏を感じる瞬間スイカ

夏の食べ物と言えば、うなぎ、かき氷、そして忘れてはならないのがスイカ。

最近はひつまぶしを食べていないので、また食べたくなってきました。
今年はうなぎの稚魚が業者の手に入りにくかったらしく、うなぎの価格が1割ほどUPしてるとのこと。
もうすぐ土用の丑の日。
うなぎが食べたい。

氷はとっくに食べたのですが、スイカは先日、今年初めて食べました。
瑞々しくて美味しかったです。

そして、スイカにまつわる話でテレビを見ていてびっくりしたのが、熊本県民のスイカの食べ方。
甘くて赤い部分は当然普通に食べます。
が、皮の白い部分も食べるのです。
一夜漬けにして漬物としてごはんと共に食べるそうです。
熊本県民のほとんどが美味しいといって食べてるのですから、きっと美味しいのでしょう。
それにしても、びっくらこきました^^

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幻の指揮者

かつて日本で幻の指揮者と言われていた指揮者がいます。
ご存知の方は大勢いらっしゃるかと思います。
その指揮者が常任指揮者を務めていたオーケストラもまた、幻のオーケストラだったのではないでしょうか。

その指揮者とは
エフゲニー・ムラヴィンスキー
オーケストラは
レニングラードフィルハーモニー管弦楽団(現サンクトペテルブルクフィルハーモニー管)

ロシアの指揮者とオーケストラです。
なぜ幻の指揮者だったのかと言いますと、来日公演がなかなか実現しない指揮者だったからです。
その当時、世界的に有名な大抵の指揮者は来日公演を果たしていました。
ところが、飛行機嫌いのムラヴィンスキーはなかなか来日を果たせなかったのです。
ヨーロッパには何度も遠征していましたが、交通手段は鉄道。
そう、日本に来るにはシベリア鉄道に約2週間ほど乗ってこなければならないのです。
因みに、同行した日本人は、2度とゴメンだと著書で書いてます。

そんなムラヴィンスキーについて書きたいと思います。
続きを読みにいく
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貴重なチャンネル マーラー 交響曲第2番 ヤルヴィ

パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響でのマーラーの交響曲第2番のライヴをWEBで放送されてます。

こちらです。
(>型の矢印をクリックするとパーヴォ・ヤルヴィのマーラーのライヴのチャンネルに切り替わります)
(今年の5月ぐらいにブロともの方に教えていただいたサイトです。)

このコンビでの同曲のライヴが今年になってCDで発売されてます。
思うに、このサイトで放送されている演奏がCDになっているのではないでしょうか^^
多分、間違いないと思います。

演奏はというと、おっ!と思わせるところもあるのですが、基本的には淡白な印象です。
この曲はバーンスタイン&ニューヨークフィルの’63年盤が自分の中ではベストであって、この演奏を超える演奏は未だ聴いたことないです。
今回のヤルヴィ指揮のものも同様で、バーンスタインを超えることは出来ませんでした。

ただ、聴いてて難儀だったことは、当然パソコンにアンプ内臓スピーカーを接続して聴くので、パソコンの電源は入った状態です。
何が言いたいかというと、パソコンは音がするじゃないですか。
ファンの音が。
このサイトで動画を再生すると...そう動画なんです。WEBラジオではないのです...画像のクオリティも高いし、音質もいいのでパソコンのCPUがフルパワーを出さないと上手く再生できないようで、パソコンのファンがフル回転します。その騒音がうるさくて。ただ、途中で気付いたのはウィンドウの最小化ボタンを押せば、映像が画面に出なくなるのでCPUの負担が減ってファンの騒音が小さくなるということ。快適に聴けるようになりました。その替わり、当然コンサートの模様は見れません^^;
ま、聴ければいいのですけどね...

いい演奏だとは思いますので、よろしければ聴いてみて下さい。
ただ、90分の長大交響曲ですので、初めて聴く方は覚悟の上聴いてください^^
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うおっほーう! スペイン優勝!

とうとうワールドカップも終わってしまった...

この1ヶ月が過ぎたことの早いことなんのって。

個人的には、日本が決勝トーナメントに進めたことが大躍進であり、快挙だったと思う。

デンマーク戦などは完勝だった。

カメルーン戦も苦しかったが、カメルーンの攻撃を完全に押さえ込んだ凄い試合だった。

オランダ戦もかなり善戦したと思う。

そして、パラグアイ戦。あれは引き分けだ。

しかし、パラグアイに勝ってスペインと戦っていたらどんな試合になったのだろうかと...

観たかった...

欲を言えばキリがない。


今回の決勝のオランダもスペインも勝てば初優勝という快挙だった。

オランダはいつもの試合よりも相当激しく行っていた。

たぶん、スペインが気持ちよくパスサッカーをするのを阻止したかったのだろう。

そして、その目論見は見事に成功したかに思えた。

ボール支配率はスペインの方が上だったが、決定的チャンスはオランダにもあった。

しかし、決められなかった。

そして、前後半終えて、延長戦へ。

オランダに疲れが見えた。

スペインが中盤で、いつものように、どんどんパスを回していく。

そこからスペインにチャンスが何度も訪れる。

そして、延長後半にイニエスタが素晴らしいゴールを決めた。

勝負あり。オランダには追いつく力は残っていなかった。

この試合は、激闘であったことには変わりなくスペインにとってもオランダにとっても忘れられない試合となっただろう。


ここ1ヶ月ほどサッカーの記事を書いてきましたが、ワールドカップも終了したのでクラシックネタの記事をまた書いていこうと思います。

ただ、サッカーで日本代表の活躍を観ていたら、Jリーグも観たくなってきました。
(しかし、テレビ中継してくれないんだよなー)
というわけで、たまにはJリーグの記事とかサッカーの記事も書こうと思ってます。

今後とも当ブログにお付き合いください^^
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ワールドカップ決勝に向けて

早いもので、もうすぐワールドカップ決勝戦です。

決勝や3位決定戦に進むチームは1ヶ月の間に7試合を消化します。

Jリーグですと、試合は週1ペースです。

ですから、1ヶ月に4試合。どこの国のリーグも普通はこんなものでしょう。

ところが、ワールドカップは違う。

3試合余分にある。

選手の疲労もピークに達するであろう。

スペインVSドイツ戦のドイツの選手はスペイン戦で既に疲労のピークに来ていたのかもしれない。

決勝戦は次ぎがないので選手も全力を出し切る。

ところで、決勝に進んだオランダのサッカーはヨハン・クライフにはじまる。

クライフの目指したサッカーは全員攻撃、全員守備の戦い方だ。

ちなみに、日本の場合は全員攻撃というより全員守備だった。

実は、スペインのサッカーも基本的には同じなのだ。

何故なら、バルセロナのチームの屋台骨を築いたのは、他ならぬヨハン・クライフである。

クライフが目指したサッカーは美しいサッカーでもある。

何が、美しいかというと、パスやドリブルで敵陣を切り裂きゴールを決めるというもの。

縦パス1本やパワープレイのような単調な攻めはしない。

観ていて惚れ惚れするような華麗なボールさばきが見られる。

特に、スペインのサッカーはそうである。

一方、オランダも負けてはいない。

スペインほどの華麗さはないが、ロッベンのドリブルは次ぎになにをしてくるかが分からないのでドキドキさせられる。

今大会のオランダのサッカーを観ていると、序盤戦などは力を抜いて戦っていた気がしてならない。

体力のペース配分をしていたように思われる。

最初から、虎視眈々と優勝を狙っていたのではないだろうか。

何れにせよ、スペインもオランダも攻撃的なので、非常に面白い試合になることは間違いない。

しかも、どちらが勝っても初優勝という快挙を達成する。

今から凄く楽しみである。
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スペインVSドイツ戦を終えて

負けた!ドイツが負けた。

あのドイツが圧倒的にスペインに押されて敗れ去った。

互角に戦うであろうと思われたカードだったが、いや、スペインのボール支配率が上になろうとも、要所要所でドイツがいい攻撃をするのではないかと思っていた。

だが、実際は違った。

スペインの高速パス回しにドイツの選手がついていけてなかった印象を受ける。

ドイツは、試合開始直後からスペインにボールを回させて、カウンターを狙っているようでもあった。

ところが、試合が進むうちに自分の考えが変わってきた。

ひょっとして、スペインのパススピードにドイツはついていけてないのでは...

ドイツはあまりにもボールが取れなかった。

敗因はそこにあるのではなかろうか。

それにしても、スペインのDFプジョルのヘディングシュートは凄かった!

DFのシュートとは思えない綺麗なシュート。

やはり、ヨーロッパチャンピオンの強さは半端ではなかったというところであろうか。

スペインはドイツの良さを完全に封じ込めたといってもいいと思う。

また、1点差ゲームをものにしてきたスペインの実力は計り知れないのかも。

個人的には、日本代表以外のチームではスペインを特に応援していたので初優勝して欲しいものである。
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ワールドカップ準決勝に向けて

サッカーネタで記事を書いていたらどんどんアクセス数が減ってきました。

う~ん、サッカーは面白いんだけどなあ...

日本代表は負けてしまったけど、準々決勝、準決勝と好カードとなっており、しかも親善試合などではなく、4年に1度の本当のガチンコ勝負なので、観ていて面白いです。

ただ、ブラジルも負けて、昨日、アルゼンチンも負けてしまった。

ブラジルに勝利したのはオランダ、アルゼンチンに勝利したのはドイツ。

どちらも、相当ブラジルとアルゼンチンのことを研究したはず。

特にドイツはアルゼンチン戦に向けて着々と準備をしたらしいです。

一方、ブラジルやアルゼンチンは相手のことをどれほど分析したのだろうか。

多分、王者ブラジルは敵の分析などしなかったのではなかろうか。

アルゼンチンもしかりである。

自分達のサッカーをすれば勝てるという想いがあったのではないだろうか。

相手によって戦い方を変える必要はないかもしれないが、マークする選手のことや敵の戦い方など、細かなチェックはしておくべきだったのではないだろうか。

ドイツやオランダはそれをやっているような気がする。

ブラジルやアルゼンチンが姿を消したことによって、個人的にはワールドカップの面白みが減ってしまった。

しかし、まだスペインが残っている。

個人的には、決勝の組合せは、攻撃的なオランダと華麗なパスワークのスペインが激突して欲しいのだが、どうやらドイツVSオランダになりそうだ。

今回のドイツはゲルマン魂だけではなく相当に強い。

イングランドやアルゼンチンを点差では圧倒しているし。

ここにきて優勝の最右翼になってきた。
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ドイツVSアルゼンチン

ブラジルが負けてしまった。

ブラジルの守備があまりよくなかった気がする。

いや、それ以上にオランダの攻撃が良かったのかもしれない。

サッカー王国ブラジルが負けてしまったことでワールドカップの面白みも普通なら半減するところだが、オランダのサッカーも結構面白いので、準決勝がまた楽しみである。

ブラジルが負けようとも、メッシのいるアルゼンチンやスペインが残っている為、魅力的なサッカーが楽しめる。

で、本日、激突するのが、そのアルゼンチンとドイツ。

サッカーの面白みではドイツよりアルゼンチンの方がはるかに面白い。

しかし、今大会のドイツは特に強い印象を受ける。

攻撃がしっかりしているのだ。

その攻撃の要は、なんといっても21歳のエジルである。

アルゼンチンはエジルをマークしないとドイツに得点されるだろう。

しかし、アルゼンチンの攻撃はドイツの攻撃の上をいく。

特にメッシである。

この選手がアルゼンチンの攻撃の要であることはご存知のとおりであるが、何しろ敵にマークされても、凄い仕事をやってのける。

さらには、得点も狙ってくる。


アルゼンチンが勝つかドイツが勝つか。

ドイツVSイングランドの試合を観るまでは、アルゼンチン有利と思っていたが、今ではどちらが強いか分からなくなってしまった。

いずれにしろ、この対戦は超好カードである。

見逃す手はないですよ!
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ブラジル VS オランダ

日本代表が負けてしまっても、ワールドカップはまだ続く。

そう、ベスト8が出揃って、本日の夜11時にブラジルとオランダが激突する。

相当、見ごたえのある試合になりそうである。

スペインVSポルトガルも物凄い激闘だったが、このブラジルとオランダもそれ以上の激闘が予想される。

というのも、ブラジルは常に攻撃的で、敵の守備陣をあざ笑うかのように敵陣をパスやドリブルで突破していく。

それに対して、オランダもブラジル同様に敵陣を突破していく。

要するに、両国とも攻撃陣は凄まじい破壊力を持っている。

一方、守備はどうかというとブラジルの場合、得点力が高い為か、1点ぐらい取られても平気な感じである。

ブラジルは、そういったところに隙があるのではなかろうか。

しかし、強い相手(ポルトガル)とぶつかったときは違う、ポルトガルの攻撃を0点に押さえ込んだ。

やはり、隙がないかもしれない。

オランダの守備はどうかというと、よく分からない。

というのも、オランダが守勢にまわったところを今大会で観たことがまだない。

しかし、ブラジル相手では守勢にまわらざるを得ないと思われる。

ところが、オランダは過去の大会でのブラジル戦は守勢にまわったりしていないようである。

恐るべき両国である。

両国とも中央突破も出来ればサイド攻撃ももちろんできる。また、カウンターも得意である。

へたすりゃノーガードでの打ち合いになりそうだ。

屈指の好カードである。

見逃す手はない。
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プロフィール

kurt

Author:kurt
音楽好きで、クラシック音楽の作曲家・曲・CDのレビューを中心に綴ってます。
歴史についても思いついたように書くことがあります。基本、日本古代史です。
スポーツについても書きます。
グルメ?と絵も好きです。

性別:♂
好きな作曲家
ベートーヴェン
ブラームス
ブルックナー
マーラー
他多数

ホームページ(名曲、名盤、駄盤紹介)
ベートーヴェンD-minor
公開中
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