クラシック音楽中心にあれこれ書いてます。スポーツ、歴史(特に日本古代史)、グルメのこともたまに書きます。

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シューマン生誕200年特別企画

どどーん!
シューマン生誕200年特別企画 
シューマンを聴こう!第1弾

今年の1月15日にスウェーデンはストックホルムにあるBerwaldhallenというコンサートホールにてALLシューマンプログラムのコンサートがありました。

それが何?と思われるかもしれませんが、実はそのときの演奏をネットラジオで全て聴くことが出来ます。
昨年、とあるブロガーさんに教えていただいたサイトなんですが、スウェーデンの国営放送のサイトのようです。
(ようですというのはスウェーデン語が分からないので、勘です。)

コンサートの曲目は
・マンフレッド序曲
・ヴァイオリン協奏曲
・何かの間奏曲(スウェーデン語の字が読めませんでした)
・交響曲第4番

演奏はスウェーデン放送交響楽団
指揮はダニエル・ハーディング
ヴァイオリンソロはRenaud Capuçon(全く知らないヴァイオリニストです)

ご存知ない方の為に軽い解説をしますと、このオーケストラは日本では馴染みが薄いオーケストラですが、なかなかどうして実力があります。歴代の指揮者にチェリビダッケ、ブロムシュテット、サロネン、スヴェトラーノフという素晴らしい指揮者が名を連ねています。自分も1枚CDを持っています。で、現在の音楽監督はダニエル・ハーディングです。

聴いた感想を一言。
①マンフレッド序曲
 まあ、良い曲ですといったところ。(←実はほとんど聴いたことのない曲)
②ヴァイオリン協奏曲
 初めて聴いたのですが、嫌いじゃないです。昨年この曲について耳にしたことは、「技巧的の割には派手さがない」というものでしたが、第3楽章は結構好きな曲です。演奏についてはあれこれ言えません。初めて聴いたので。
③何かの間奏曲
 未聴です。すみません。
④交響曲第4番
 フルトヴェングラーの4番を聴いてから他の演奏の4番を聴くのが何やらばかばかしくなってました。で、どれどれという程度の気持ちで聴き始めました。ところが、出だしはまあまあかなと思っていたら、どんどん良くなっていくではないですか!シャープな演奏でもってあっさりしています。くどさがあまり感じられないです。かと言って淡白では決してないです。特に気に入ったのが第2楽章と第3楽章です。第3楽章から第4楽章へ移っていくところの緊張感もまた良かったです。演奏終了後ブラヴォーの嵐でしたよ。CDで発売して欲しい演奏でした。また好きな指揮者が増えてしまった。ハーディングなかなかいいですよ。
⑤ピアノ5重奏曲から第2楽章
 スウェーデン語が分からないので演奏者が誰なのか分かりませんが、凄く綺麗な第2楽章です。自分はこういう演奏の方が好きですね。

こちら↓から聴けますです。
http://www.sr.se/sida/sandningsarkiv.aspx?programid=2482
ページを開いたら、Sändningsarkivというリストの「P2 Live Klassiskt : Konsert med Sveriges Radios Symfoniorkester」(24日放送のもの)をクリックしてください。
クリックすると専用ウィンドウが開いてネットラジオを聴くことができます^^

ティーレマン&ウィーンフィルで
ベートーヴェンの交響曲第8番、エグモント序曲、交響曲第7番も聴けます。

どうやら毎日のようにクラシックの様々なコンサートの模様をネットで放送しているので、古い放送分は削除されていきます。お聴きになりたい方はお早めに!

ところでシューマンを聴こう!第2弾はあるのだろうか?
きっとある!
(自問自答)
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播磨灘物語(黒田官兵衛)

播磨灘物語を読みました。

司馬遼太郎の著作です。

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主人公は黒田 官兵衛 孝高(くろだ かんべえ よしたか)です。
この武将の小説をずーっと読みたいと思っていたので、かなりの期待値でこの本を読みました。
しかも著者が司馬遼太郎ですので、一層期待値も上昇するというものです。
そして、絶対、面白いはずなんです。
この武将の小説は。

ところが、読み進むうちにだんだん飽きてきました。
もちろん全4巻(文庫)読破しました。

何に飽きたかと申しますと、さほど重要ではない人物のことを事細かに描写しているのです。そういった話がかなり挿入されています。題名が播磨灘物語ですから、官兵衛が主人公ではありますが、その他の武将についても描かれているのは分かります。しかし、自分としてはもっと官兵衛についての話を期待していたので何とも言い辛いです。

全4巻の内、官兵衛についての記述は全てまとめてしまえば1巻ほどに集約できるのではないでしょうか。がっかりです。ただ、官兵衛の活躍するところではハラハラドキドキもののところもあります。さすが、司馬遼太郎ですね。

それにしても、読みたかったというか知りたかった部分は秀吉が天下を獲ってから官兵衛はどうしていたのかをもっと詳しく知りたかったですね。

面白かったのは、官兵衛の読みはその当時の読み方では「かんべえ」ではなく「くわんぴょうえ」というらしいです。
さらに意外だったのは、官兵衛はキリシタンだったことでした。

くわんぴょうえについての本をもう少し探してみます。
この本では後半生の話が、あまりにも短すぎる。
ま、播磨灘物語となっているので仕方ありませんが。

ところで、福岡県福岡市の由来をご存知でしょうか?
その由来がこの本に出てきます。
これも意外でした。
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春の到来を待ち...そして春へ! グラズノフ ヴァイオリン協奏曲

本日は、久しぶりに曲紹介したいと思います。

曲はグラズノフのヴァイオリン協奏曲。

マイナーな曲を紹介するなよーと思われるかもしれませんが、どうやらそれほどマイナーな曲でもない気がします。大概のヴァイオリニストはこの曲をレコーディングしてます。

曲も聴けば、きっと何故この曲がマイナーな曲なのかと思わされるかと思います。
ただ、曲の長さは20分程度の短い曲です。

1楽章は4分半ほど。
2楽章は10分ほど。
3楽章は4分半ほど。

です。

ホームページ「ベートーヴェンD-minor」にリンクを貼っておきましたので、解説ともども1聴してみて下さい。
お勧めの曲です。
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ブログを始めて1周年

本日でブログを始めて1周年の日になります。

当初、ブログを始めたのはFC2ではなく、LOVELOGというプロバイダーが運営しているブログでした。

それが2週間かそこらで、FC2に引越ししまして、ブログタイトルもエクアール2としました。

FC2に引っ越してから、どんどんアクセス数がUPしました。

想い起こせばアクセスUPの為にあし@に登録したりしました。現在も登録しています。

当初の予定では、クラシックの曲を紹介しながら合間合間に旅行でもして、それを記事にして載せようと思っていたのですが、全く旅行しなかった1年でした。ですから、旅行の記事は全くといっていいほど無し。

また、更新は毎日続けようと思ってのスタートだったのですが、全然無理でしたね
8月は1日も更新することが出来なかったです。

それから、もっとラーメン屋に行って、がんがんラーメンを紹介するつもりでもいました。それがカップラーメンばかり。最初はカップラーメンの紹介記事もいいかなと思ったりもしましたが、今ではちょっと寂しい気分です。

それにしても、この1年で数えたことはないですが、たくさんのコメントがいただけたのは嬉しい限りです。

アクセスカウンターも本日で調度20000アクセス超えました。嬉しいですね。

昨年の3月ごろのことですが、このまま毎日1曲のペースで曲を紹介していたら、いつまで記事のネタが持つだろうかなどと考えたりしていました。そもそも毎日1曲紹介のペースに無理があったと思います。ペースが早過ぎですよね。

ただ、1年は長かったです。11月ごろからは更新ペースが週1になりましたし。これからも大体、週1か週2のペースで更新していこうかと思ってます。ホームページもありますので。
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シューマン 交響曲第3番「ライン」 サヴァリッシュ ドレスデンシュターツカペレ

ブログを始めて、もうすぐ1周年です。
早いもので。
そうでもないかな。

モチベーションが昨日記事を書いていたら少し上向いてきました。
本日はシューマンです。

シューマン 交響曲第3番「ライン」
指揮 サヴァリッシュ
ドレスデン国立歌劇場管弦楽団(ドレスデンシュターツカペレ)

668.jpg

サヴァリッシュ&ドレスデン侮れじ。
素晴らしい演奏です。
ただ、個人的にはムーティ指揮の演奏の方が好きです。
(どちらが好きかと問われればの話ですが)

この演奏は非常に繊細だと思います。
で、ドイツ的な色合いが強いです。

果たしてサヴァリッシュがベルリンフィルを振ったら、このような演奏になるであろうか?
今やベルリンフィルはロイヤルコンセルトヘボウ管と同じく様々な国の出身者で編成されている。

それは置いといて、自分はさほどサヴァリッシュなる指揮者に注目してこなかった。
少し侮りがあったのかもしれない。
それが何故サヴァリッシュのシューマンを聴こうと思ったかといえば、とあるブロガーさんが奨めていたからです。非常に昔の良きドイツの風合いが残っているとのことでした。昨年の2月ぐらいのことだと思います。
で、HMVオンラインの試聴でシューマンの2番の第2楽章を聴いたらノックアウトされました。
これは凄いと
何が凄いかは、2番のレビューのときに書きたいと思います。

ちなみに、自分はドイツの風合いは気にしたことなかったです。
何故なら聴くオーケストラは独墺系のオーケストラが多いので、普通に聴いてる演奏がドイツ風だと思い込んでました。しかし、ドイツ風の雰囲気をこの演奏でははっきりと確認できます。

うすうす感づいてはいたのですけどね...
「ドイツ風」とはっきり言われれば、確かにドイツ風の演奏は存在しますね。

ドイツ風といっても一口には説明し難いので、曲を通じて説明していきたいと思います。

まず、繊細な演奏。かといってガラスのようなひ弱なイメージではないです。
細部まで、柔らかく、そうしなやかなんです。
ビックリするほどに弦のみならず、木管、金管がしなやかに演奏しています。
そして、なんとも形容しずらいのは壮大さもあるんです。

う~ん説明が難しい!
諦めます。
説明できません。

ドイツ人からすれば我々は外国人ですが、その外国人から見た「ライン」とドイツ人から見た「ライン」は違うと思えてきます。
どうだ!これがシューマンの3番だと。
この演奏を聴け!と。
これが真似できるか?と。

はっきり言って無理でしょう。

この演奏にはドイツ人の心が詰まっていると思います。
是非、聴いてみて下さい。

う~んサヴァリッシュいいぜー!
SKDも最高です!

シューマン 交響曲第3番についての解説はこちらへ飛んでください
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モチベーションが...

モチベーションがどうにも上がらない
何のモチベーションかと申しますと、ホームページ作成の為のモチベーションです。
なんとか毎週更新できている状況です。

何故、こんなにモチベーションが下がってしまったのか分かりません。
さらにはブログも毎週更新するのがやっとです。

クラシックを聴くのが嫌になった訳でもないし...というか毎日聴いている。
毎朝ウォーキングのときに聴いています。

あ、そうそう。
ウォーキングと言えば、ダイエットが成功して体重が68kgから61kgに減ってから、また徐々に体重が増えてきました。現在64kgです。身長が173だから調度良いと言えば調度良いのですが、お腹が少しふっくらしていてイヤなんです。

食い過ぎですね。

61kgになってから油断禁物と思い、カップラーメンもさほど食べてないんですが...

最近は気持ちが緩んで、夕食を腹一杯食べてしまってます。
カロリーをさほど気にしなくなってしまった。

ブログにこうやって書いていると、本当にまずいことをやっていると感じ始めました。

むむ!
気持ちが少し引き締まった気がします。

また、カロリーを気にしながら食事をしたいと思い始めました。(←まるで他人事)
食べ物のカロリーを気にするだけで結構効果があると思います。(←読んだ本に書いてあったとおりでした)

とにかく、再び毎朝、体重計に乗っかろうと思います。


「毎朝ウォーキング」を復活させて3週間か4週間ほど経ちますが、ほとんど体重計に乗ってなかったです。
油断してます。

しっかし、まあ...なんというか...朝5時30分頃から歩くのですが、寒いのなんのって...
もちろん、完全防寒態勢を整えてから歩き始めるのですが、羽毛入りの手袋までしないと絶えられない寒さです。帽子もかぶりたいほどです。

耳が当然むき出しなので、耳が痛いです。
で、その耳にはヘッドフォンが付いてます。耳に引っ掛けるタイプのものです。
これが、歩いているとそのうち耳に激痛が走りだすのかな?と思っていたら、そうでもないです。もし、耳に激痛が走っていたら多分ウォーキングは続いてなかったでしょう。

音楽の果たす役割は大きいです

本当はジョギングに切り替えたいのですが、一昨年、ジョギングを始めたとき膝が痛くなったので止めたんです。
無理に走って膝を痛めるより歩いた方がいいかなと思いまして。

ただ、ジョギングの場合は体がすぐに温まってきますが、ウォーキングの場合は20分ぐらい経たないと温まってこないのです。ですから、20分間は寒~い状態が続きます。

あれ!?完全防寒態勢じゃないのか?と思うかもしれませんが、寒いのは顔だけじゃないんです。
足も寒いんです。
さすがにモモヒキみたいなのは抵抗ありますし...
結局、我慢するしかないのです。

やっぱり音楽が無いと続かないですね。
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シューベルト 交響曲第8番「グレイト」 カラヤン ベルリンフィル

何を隠そう自分はカラヤン&ベルリンフィルのシューベルト交響曲全集を持っている。

交響曲全集といっても1冊にまとまった全集ではない。

まず、シューベルトの交響曲第7番「未完成」と第8番「グレート」(このタイトルなんとかして欲しい)が大好きな曲なので、シューベルトの他の交響曲はどんなのだろうかと思い、タワレコで探していた。そうしたら、カラヤン&ベルリンフィルの演奏で交響曲第1番~第4番が収録されたCDが1800円程度で置いてあるではないですか。(昨年の話かな)

元々4番と5番が収録されたCDはカール・ベーム指揮のを持っていて、4番が好きだったのと1番~3番はどんな曲なのかということと、カラヤンの4番はどんなだろうと思い即購入しました。ベームの演奏は簡単には超えられまいと思いつつ聴いたら、あっさり超えてしまった。それどころか、交響曲第2番が凄くいいのであります。

そんなことがあり、カラヤン&ベルリンフィルのシューベルトの他の交響曲の演奏が気になり、タワレコに足を運んでみると、今度は第5番~第8番まで収録されたCDがまたもや1800円程度で置いてありました。で、即購入。ってな訳でカラヤン&ベルリンフィルのシューベルトの交響曲が全て揃ってしまいました。(これも昨年のこと)

801.jpg

5番はベームのを聴いてさほど好きにはなれなかった曲ですが、カラヤンのを聴いても、やはりさほど好きにはなれませんでした。6番も印象薄いです。そして、7番「未完成」についてはいずれ書きます。

ところで、当ブログを読んでいただいている人の中には「新年1発目にシューベルトのグレイト?」と思われた人がいらっしゃるかもしれませんが、自分は結構、この曲はこれから出発するようなときに聴くにはもってこいの曲だと思ってます。故に、この選曲になりました。

1番~4番までのカラヤン&ベルリンフィルの演奏を聴くかぎり、まるでモーツァルトを演奏するかのようでして、さらにはこのコンビらしさが溢れていました。テンポも早いです。その演奏が肩で風を切るが如く颯爽としていて、さらにはベルリンフィルのサウンドが耳に心地良かったのですが、まさかそれを第8番ではやらないだろうと思いつつもこのコンビならやりかねないとも思い、複雑な気持ちで聴き始めました。

話が逸れますが、そもそも第8番という曲はどでかい曲でして、肩で風を切るような演奏ではこじんまりしてしまい、さらにはコンパクトになり巨大さが感じられないと思います。ですから、このコンビが1番~4番で演ったようなことを8番でもやると曲の良さが打ち消されてしまうと思うのです。
この曲(第8番)の解説はこちらからどうぞ。

最初聴いたとき、悪い方に予感が的中し、曲の持ってる壮大さが見えてこなかったです。がっかりした記憶が残ってます。

そして、1度聴いただけでお蔵入りしてました。しかし、それは勿体ないと思い、今回聴いてみました。

自分の聴き方に問題があったようです。先入観を持って聴くと、どうしても先入観と違った演奏に遭遇したときに正当な評価ができなかったりしますが、今回もそれに相当すると思います。

思うに、このコンビは楽譜に忠実だったのではないかと(自分はシロートですがそう感じます)。そして、壮大さは各楽器の音量のバランスでも表現していたのだと思います。多分、この演奏を実演で聴いたらブラヴォーの声がいくつも聞こえるほどの演奏だと思います。肩で風を切りつつも壮大な雰囲気を十分醸し出してる名演だと思います。聴き直しといて良かったです。お蔵入りさせるには勿体なすぎる演奏でした。
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今年はどんな曲に...

昨年は色んなブログを拝見して、聴いてみたい曲が増えて結果欲しいCDも増えました。

その欲しいCDを幾つか手に入れることができましたし、結果、未知の曲との出会いでした。

未だ欲しいCD全ては買えてないですが、半分くらいは手に入れたかと思います。

今年もそういう年であってほしいものです。

自分にとっての未知の名曲や名演奏を聴いたときの感動は言葉には出来ません。

また、昨年聴きに行ったコンサートはプロのコンサートに2回、アマチュアのオケのコンサートに2回行ってきました。

今年はもっと増えそうです。アマチュアのオーケストラを聴きに行って昨年は感動しました。

アマチュアのレベルはこんなにレベル高いのかと。

地元最強オケを聴いてないので、今年は聴きに行こうと思ってます。

そして、シューマンイヤーですので、ホームページの方もシューマンの曲のページを拡充していきたいと考えております。

ホームページ「ベートーヴェンD-minor」の方もよろしくお願い申し上げます。
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謹賀新年

明けましておめでとうございます。

今年はシューマンとショパンの生誕200年です。

ショパンの曲はあまり聴かないので、どれほど記事にできるか分かりません。

が、シューマンはそれなりに聴くようになりましたのでシューマンの曲を記事にすることが増えると思います。

また、ホームページの拡充にも力を入れていきたいとも考えております。

特に、指揮者のページがホームページを開設してからずっと工事中のままになっておりまして、気になっているところであります。

今後ともブログもホームページもよろしくお願いします。m(_ _)m
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プロフィール

kurt

Author:kurt
音楽好きで、クラシック音楽の作曲家・曲・CDのレビューを中心に綴ってます。
歴史についても思いついたように書くことがあります。基本、日本古代史です。
スポーツについても書きます。
グルメ?と絵も好きです。

性別:♂
好きな作曲家
ベートーヴェン
ブラームス
ブルックナー
マーラー
他多数

ホームページ(名曲、名盤、駄盤紹介)
ベートーヴェンD-minor
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